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知育・脳活カードゲーム M@TCH メイト

知育・脳活カードゲーム M@TCH メイト

知育・脳活カードゲーム M@TCH メイト

1組のカードで4通り以上の遊び方を楽しめる“脳活”アイテム 小さな子どもから大人まで一緒になって楽しめる知育ゲーム

時代とともに様々な知育ゲームが生まれている中、親子で楽しめるアナログなカードゲームが話題に♪
言葉や数字、地名などを遊びながら学べる「知育・脳活カードゲーム M@TCH メイト」は
ゲームが進むほどに夢中になって、気づけば子供と一緒に“脳活”できる知育アイテムです。

現代社会の2つの命題「幼児教育」「認知症予防」の解決を目的に考案





 従来の知育ゲームの醍醐味は、子どもたちが楽しく遊びながら、言葉や数字などを覚えられるところにありました。しかし、最新の知育ゲーム「M@TCH(マッチ)メイト」の特徴は、そこにとどまりません。
 子どもたちに人気のキャラクター、くまモンをあしらったキュートなイラストでありながら、なんと、「幼児教育」と「認知症予防」の2つの解決を命題に開発されたゲームなのです。つまり、小さな子どもから高齢者まで一緒になって楽しめるところが最大の魅力。異なる2つの要素を兼ね備えたハイブリッド型の脳活ゲームとして、昨今、多方面からの注目を集めています。
 また、ひとつのカードで4通りの脳活ゲームが楽しめるのがポイント。まず、カードの表面を使うと、四つ角の絵柄をヒントにカードを並べる「絵合わせ」が楽しめて、カード裏面は「パズル」になっているので、すべてのカードを並べて、ひとつの大きな絵を完成させます。さらに、中心の絵柄が同じものをより多く集めたら勝てる「コンセントレーション」は、いわゆる“神経衰弱”のようなゲーム。カード表面の背景色は2色に分かれているので、市松模様のボードを使って、「リバーシ」とも呼ばれる“オセロゲーム”を楽しむこともできます。もちろん、自分たちで新しいゲームを考案するのも楽しそうですね。
 四つ角の絵柄は、くまモンがマスコットキャラクターを務める熊本県で栽培されている野菜やくだもの。夢中になって遊びながら、自然と特産品を覚えることもできます。

カードの枚数は全部で36枚。縦6枚×横6枚の位置関係になるリバーシゲームをして遊ぶ際には、裏返ったカードがどんなふうに陣地を構成するかを想像しながら遊びましょう。縦、横だけではなく、斜めに相手のカードを挟むこともできるので、窮地に立たされたかと思いきやどんでん返しできることも!?

子どもの知育だけでなく、加齢による脳の機能低下予防にもよい「M@TCHメイト」は、これまでにはなかったタイプの知育カードゲーム。「認知症予防」と聞くと高齢者向けと思いがちですが、若いうちから前頭葉を鍛えることは、健康寿命延命にも役立ちます。

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知育・脳活カードゲーム M@TCH メイト
(くまモンイラスト VER.) 2,420 円

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